ロリポップ!レンタルサーバー by GMOペパボ

ビジネスで選ばれる
WordPress表示速度No.1※1

ハイスピードプラン

圧倒的に表示速度が速いWordPressで、集客につながるサイトを実現。

  • ドメイン2つ目まで無料
10日間無料ではじめる

※1 ハイスピードプランと同価格帯の他社サーバーでWordPressをインポートし、
同一環境からレスポンス速度を計測(2025/1/8〜3/31)

250万人に選ばれた
24年の信頼と実績

累計利用者数250万人 運営実績24年 WordPress表示速度No.1 サーバー稼働率99.9%

ロリポップレンタルサーバーは、WordPressの速度と安定性、安さで多くのお客様に支持されています。

ハイスピードプランが選ばれる理由

01

ページ表示が超高速でビジネスに有利

商用サイトの利用では、「表示速度が0.1秒遅れると売り上げが1%減少する」とも言われています。表示速度の改善によって、サイト閲覧者のストレスを軽減させ離脱防止につなげることができます。

02

速度改善でSEOも強化できる

表示速度は、検索順位の重要な評価項目です。 ハイスピードプランなら、検索順位アップが期待でき集客力を伸ばすことができます。

03

安定稼働と充実サポート体制

サーバー稼働率99.99%の安定性。
お困りごとや万が一のトラブルも、専門スタッフがサポート。
電話・メール・チャットお好きな手段が選べるので、専門知識がなくても安心してサイト運用に専念できます。

国内最速のWordPress表示速度で
あなたのビジネスを加速

LiteSpeedサーバーと独自キャッシュ技術により、WordPressサイトの表示速度が国内最速クラス。
ページ読み込みの速さがユーザー体験や売り上げ向上につながります。

高い安定性

アクセス急増時でもサイトが落ちない設計

独自キャッシュ

自動最適化でさらなる高速化実現

高速サーバー「LiteSpeed」を使用し、WordPress高速化プラグインを標準装備。

※ハイスピードプラン以上の機能です。

他社とのWordPress表示速度比較※2

他社とのWordPress表示速度の比較。ロリポップのハイスピードプラン(月額660円)は平均0.03秒、A社(月額500円帯のプラン)は平均0.13秒、B社(月額990円帯のプラン)は平均0.43秒で、ロリポップが最速。

WordPressインストールは
60秒で完了

簡単インストール機能を使ってWordPressを最短60秒で設置。ストレスなくWordPressのコンテンツを充実させることに集中できます。

WordPressの人気テーマを
すぐに利用可能

ハイスピードプランのお申込み時に、WordPressのインストールとビジネス向けで人気のテーマをセットアップできます。

お客様の声

ロリポップをご利用いただいているお客様の声をご紹介します。

株式会社カナメン 様

安いのにサポートが厚く新機能も更新されるので、ずっと使っています。

利用用途 サイト制作、運用
事業内容 Web制作

株式会社ジーティーアイ 様

表示速度やWordPressの操作が驚くほど速い。

株式会社ジーティーアイ
利用用途 サイトの環境構築
事業内容 Web制作

ハイスピードプラン

¥ 660 〜/月
10日間無料ではじめる
  • 初期費用 0円
  • 容量(SSD) 700GB

    ※ ファイル容量、メール容量、データベースの合算値

  • 独自ドメイン 無制限
  • MySQL8 無制限
  • WordPress簡単インストール
  • SSH
  • AIエージェントSkills
  • ドメインずっと無料 2個
  • 電話サポート
  • メールサポート24時間以内に返信
  • Webサーバー Nginx + LiteSpeed
  • LiteSpeed Cache プラグイン利用
  • 自動バックアップ
  • 契約特典

よくあるご質問

ドメインをお持ちでなくても、すぐに始めることができます。ロリポップにお申込みいただくと、「ロリポップのドメイン(初期ドメイン)」が自動的に付与されます。

WordPress簡単引っ越しを利用すると、他社のサーバーで運用しているWordPressで作成されたサイトをロリポップ!に簡単に移すことができます。

契約途中でも可能です。次回契約更新時に変更することもできます。

※2
ロリポップのハイスピードプランと同価格帯の他社のサーバーにテスト用のWordPressサイトを設置し、レスポンスタイムを計測。
計測期間は2025年1月8日〜3月31日。WordPressに同一のテストデータをインポートしたサイトへ外部の同一環境から接続。
各社、無料で利用できるCache機能を有効にした状態でレスポンス速度を計測。