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ブログの集客方法とは?初心者でも成功するコツ5つや役立つツールも紹介

インターネットが普及し、スマホで検索が普通となった現代では、Web上での集客にも効果があります。さまざまな方法がありますが、おすすめはブログでの集客です。すでに多くの人がブログをしているため、競合が多く効果がないのでは?と思われるかもしれませんが、今からブログをはじめてもやり方を間違えなければ十分な集客効果は見込めます。

今回は、ブログを使った集客方法について解説します。成功のコツや便利ツールも紹介しているので、ブログでの集客方法をマスターしたい人は、ぜひ最後まで目を通してみてください。

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ブログの集客とは

ブログの集客とは

ブログの集客とは、その名のとおり「ブログに人を集め、自社サービスの購入や申し込みにつなげるための施策」です。そのため、まずはブログに人を集める必要があり、その方法として次のようなものが挙げられます。

  • SEO対策をして上位表示を狙う
  • SNSで告知する
  • 広告を出稿する

SEO対策とは、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで上位表示させる施策のことです。より具体的にいうと、ユーザーが検索した際(たとえば「美容院 おすすめ」など)の検索結果で上位に表示させる施策を言います。従来ではSEO対策がブログ集客のメイン施策でしたが、昨今ではSNSや広告の併用もおすすめです。

SEO対策をして上位表示を狙う

ブログの代表的な集客方法として有名なのが、SEO対策です。SEO対策とは、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで検索した際の検索結果で上位表示をさせるための施策のことを言います。上位に表示されればされるほど、検索者、つまりユーザーの目に付きやすくなり、記事をクリック(ブログに集客)されやすくなります。

■SEO対策のメリット・デメリット

メリットデメリット
上位表示され続ければ、コストと時間をかけずにブログに集客できる効果がでるまでに時間がかかる。上位表示させるための仕組みを勉強する必要がある

SEO対策は一般的に対策をしてから結果がでるまでに3~6ヵ月かかると言われており、即効性は期待できません。また、検索結果で上位表示させるための仕組みを知る必要があるなど、時間と手間がかかるのが難点と言えます。一方で、仕組みを理解し、検索結果の上位に表示できるようになれば中長期に渡る集客効果が期待できます。

SNSで告知する

企業やビジネスの集客において今や欠かせないツールとなったSNSは、ブログの集客にも有効な方法です。プロフィール欄にブログのSNSを貼っておくことはもちろん、ブログを更新したらSNSでも投稿して告知するなどすれば、興味をもったフォロワーがブログに遊びに来てくれます。

■おすすめのSNSとその特徴

SNSメインユーザー層特徴
Facebook30~40代ユーザーの年齢層は高めだが、取り扱う商材によってはマッチしやすい
Twitter10~20代拡散性が高い。フォロワー関係なく、多くのユーザーの目に留まりやすい。テキストメインなので、手間なくブログの告知ができる
Instagram20~30代画像や動画をメインとしたSNS。フィード投稿とストーリーズ、リールなどアプローチ方法が多く、フォロワーをブログに誘導しやすい

SNSの運用は無料でできるうえに、SEO対策と異なり上位表示させなくても集客できる可能性があります。そのため、SEO対策とあわせてSNSでの告知を行うのがおすすめです。

広告を出稿する

費用はかかりますが、広告を出稿してブログに集客するのも一つの手です。いわゆるアドアフィリエイトと呼ばれる手法で、出稿した広告はFacebookやInstagramなどのSNS広告、Google広告、ニュースアプリなどのアドネットワーク広告で表示されます。

メリットデメリット
即効性が期待できる費用がかかる
広告運用のためのノウハウが必要

SEOやSNSと異なり、費用さえかければ多くのユーザーにリーチできるため、即効性が期待できる集客方法です。ただし、競合が多いジャンルでは出稿費用が高くなるうえに、広告の出稿をやめた場合はブログへの集客も止まることになります。そのため、SEO対策やSNSと併用しておくことが大切です。

今からでもブログで集客できる

今からでもブログで集客できる

2000年代前半からはじまったブログブーム。多くの人がブログをはじめ、昨今でも多くの人がブログを運営しています。そのため、「今さらブログをはじめても集客できないんじゃないか」と不安に思う人もいるでしょう。

結論からいうと、今からブログをはじめても集客できる可能性は十分にあります。なぜならはじめる人が多い分、やめる人も多いからです。また、集客方法を知らずに検索結果の上位に表示されずに埋もれているブログも数多くあります。こうした背景から、正しい集客方法を身に付ければ、今からでもブログに人を集めることは可能です。

ブログで集客できない原因3選

ブログで集客できない原因3選

ブログに人を集められたとしても、自社のサービスに結びつかないこともあります。その場合、次のようなことを行っていないか、注目してみましょう。

  • 売り込みをしている
  • 導線設計がうまくいっていない
  • 定期的に更新していない

自社サービスを売りたいあまりに売り込み感の強いブログ記事を書いてしまうのはNG。押し売りを好む人はいません。自社サービスの良さを語ることも必要ですが、ユーザーが抱える課題や悩みを解決できる方法として提示するのが正解です。そのため、まずは悩みや課題の原因、解決方法を提示してから、サービスの訴求をする導線設計も大切。ユーザーは、その理論に納得すれば自社サービスを購入・利用してくれます。

また、定期的な更新も集客には重要です。検索して出てきたブログ記事が5年前のものだった場合、「このサービスを利用しよう」と思うより、「このサービスまだやっているのかな・・・」と不安を煽ってしまいます。ブログに集客できたとしても、本来の目的であるサービスへの集客が遠ざかってしまうので、定期的に更新作業も行いましょう。

売り込みをしている

ユーザーがブログを訪問してくれたとしても、押し売り感の強い記事になっている場合は、逆効果になっている可能性が高くなります。なぜなら押しつけ感がある記事ではユーザーは読む気を失ってしまうからです。ブログを訪れた段階で購買意欲が高いユーザーであれば特に問題ないでしょう。しかし、ほかのサービスとも比較したい段階のユーザーに強く売り込みをしてしまうと反発心や苦手意識を持たれてしまい、ブログからの集客は難しくなります。

まず大切なのは、ブログでは信頼を構築するという意識です。ユーザーが求めている情報を提供して信頼を築き、そのうえで「実はこんなサービスやってるよ」と少し宣伝する程度に留めておくのがおすすめです。

導線設計がうまくいっていない

ブログでの集客は2段階に別れます。まずブログへの集客が第1段階。第2段階はブログからサービスへの誘導です。そのため、ブログにユーザーを集められても、ブログ内部の導線設計が整っていないとサービスへの誘導はできません。ただ情報発信をするだけのブログとなってしまい、サービスへの誘導という本来の目的が果たせないブログとなります。

ブログはユーザーとの信頼を構築するツールであり、サービス誘導の入り口でもあることを意識して、「ブログを読んだあとにユーザーにどういう行動を取って欲しいのか」を明確にしておきましょう。そのうえで、記事内のどこであれば、ユーザーにこちらが希望する行動を促せるのかを考えて、ブログ流入からの導線設計を整えておく必要があります。

定期的に更新していない

先の項目で「ブログでの集客は2段階」とお伝えしましたが、まずは第1段階でブログに人が来ないことには、第2段階の集客も望めません。集客の第1段階においてはSEO対策が重要ですが、これにはブログの更新頻度も間接的に関係してきます。

SEO対策の要は記事のクオリティです。質の高い記事とは検索キーワード(たとえば「シャンプー おすすめ」など)に隠されたユーザーの悩みを解決できる記事のことを指します。ブログをはじめたばかりの頃に質の高い記事を書ける人はほとんどいないでしょう。しかし、これはブログの更新を続けていくことでコツを掴みやすくなります。質の高い記事が書けるようになれば、SEO対策でも上位に表示されやすくなるため、第1段階の集客にもつながりやすくなるというロジックです。

また第2段階においてもブログの更新頻度はキーになります。たとえば、更新が5年前で止まっている美容室のブログを発見したとして、予約したいと思う人はいるでしょうか。むしろ「まだ営業しているのだろうか」と不安になり、避ける人の方が大半でしょう。こうした観点からもブログで集客したい場合は、定期的な更新を行う必要があると言えます。

ブログで集客を成功させるコツ

ブログで集客を成功させるコ

ブログで集客するためには、まず集客の第1段階である「ブログに人が来る」状態にしなければいけません。そのためには次のようなポイントをおさえておく必要があります。

  • ターゲットを明確に決める
  • 読者の悩みを解決する内容にする
  • 読みやすさを意識する
  • 専門性・権威性・信頼性を向上させる
  • 被リンクを獲得する

これらはいわゆるSEO対策にもつながるため、検索結果の上位に表示させるための施策であるとも言えます。

ターゲットを明確に決める

次の理由からブログで集客を開始する前に、ターゲットを明確にしておく必要があります。

  • ユーザーに自分ごとだと思ってもらうため
  • 記事の更新をしやすくするため

たとえば対面で営業されているとして、その際に「1対多数」よりも「1対1」の方が、説明する側も聞く側も熱が入るでしょう。これはブログでも同じことが言えます。「1対多数」だと「あれもこれも」と万人に当てはまる内容となるため、ユーザー1人ひとりにとってみると「なんとなく当てはまるかもな」程度の薄い内容となります。それではブログ読了後の商品購入・サービス申し込みにつなげるのは難しいでしょう。

つまり、できるだけ濃くユーザーに刺さる内容にできなければ、ブログでの集客は叶わないということ。そのため、ターゲットを明確に決め、「1対1」の構図を作る必要があるのです。ターゲットを決める際は、性別や年代以外にも次のような項目を設定してみましょう。

■ターゲットを決める項目

  • 属性(年齢、性別、年収、家族構成、興味のあるもの・・・など)
  • 悩み(何に不満やストレスを感じているのか、解決するにはどうすれば良いのか・・・など)
  • 商品・サービスを通してターゲットに与えられる未来

読者の悩みを解決する内容にする

ブログを書く際には「検索キーワード」が重要になります。先に設定したターゲットが持つ悩みによって検索キーワードは異なりますが、たとえば自社商品が「髪がさらさらになるシャンプー・リンスのセット」で、ターゲットは「25歳・女性・髪の毛のパサパサ感に悩んでいる」としましょう。

その際、ターゲットが検索時に使用するキーワードは「髪の毛 さらさら」や「髪 うるおい」などが考えられます。このキーワードから見えてくるのは、「髪の毛をさらさら(つやつや)にする方法を知りたい」というニーズ(悩み)です。ブログを書く際は、このようにしてキーワードからニーズを探り、その解決方法を記事に書くのが最適解です。

ユーザーの悩みに沿って記事を書くことは、単に「ユーザーに記事を読んでもらうため」だけではありません。検索結果の順位を決めるGoogleでは、「ユーザーにとって有益性の高いサイト」を重視しています。つまり、ユーザーの悩みを解決できる記事を書く、ということは検索順位を上げるための施策であるSEO対策としても有効であることを意味します。

読みやすさを意識する

活字離れが進んでいると言われている昨今では、ブログを「読みに」来るユーザーはほとんどいません。また、ユーザーが検索をするのは、隙間時間にスマートフォンを利用していることがほとんど。こうした背景から、ユーザーは「文章を読みたい」のではなく、「さっと情報を得たい」ことが分かります。

そのため、ユーザーにとって有益な情報を提供することが最重要ではありますが、情報の得やすさにつながる「記事の読みやすさ」もとても大切です。記事の読みやすさを上げるためには次のような点を意識しましょう。

■記事の読みやすさを上げるコツ

  • 3~4行程度で改行する
  • 並列の情報は箇条書きを使う
  • 枠や装飾を使う
  • 画像や写真を入れる

また、読みやすさはサイト全体のデザインにも言えることです。より詳しいブログの読みやすさを向上させるコツは「おしゃれでわかりやすいブログにデザインするコツ7選|おすすめテーマも紹介」で紹介しているので、あわせてご確認ください。

専門性・権威性・信頼性を向上させる

Googleでは専門性(Expertise)、権威性(Authoritativeness)、信頼性(Trustworthiness)を重要視しており、検索結果の順位にも大きな影響を及ぼすので、ブログ運営の際は意識しておく必要があります。それぞれ何を意味するのかを紹介します。

  • 専門性
    ブログジャンルの専門性のことを意味します。さまざまなジャンルを取り扱う雑記ブログよりも、単一のジャンルに絞ったブログの方が、内容が濃く深くなりやすいのでユーザーの課題を解決しやすい傾向にあります。またブログ運営者の肩書きや経歴においても専門性は影響します。たとえば金融系ブログの場合は、金融関係出身者の方がそれ以外の人よりも「専門性が高い」ことになります。
  • 権威性
    第三者から見て、「このブログは信頼性が高い」と評価されているかどうかを問われるのが権威性です。外部サイトなどから「わかりやすいから、このブログも見てみて!」と紹介されていたり、ブログの運営実績が長かったりなどで判断されます。
  • 信頼性
    記事の内容が信頼に値するかどうかや、ブログ自体の安全性が保たれているかどうかといった観点で判断されるのが信頼性です。コピーコンテンツではないか、発信者は専門性が高い人かどうかといった点を重視されます。

被リンクを獲得する

被リンク(リファラ)とは、「外部サイトに自分のブログのリンクを貼ってもらう」ことです。前項の「権威性」の部分で紹介した、「わかりやすいからこのブログも見てみて!」とリンク付きで紹介されているのが被リンクにあたります。Googleが掲げる10の真実に「ウェブ上の民主主義は機能する。」とされています。つまり、被リンクは投票権であり、多くの投票権(被リンク)を集めたブログが民主主義(検索結果)の上位に立てるということです。

「ではどうすれば被リンクを獲得できるのか」というと、基本的には「他のサイトが参考にしてくれるような良質な記事を書く」しか方法はありません。ほかにできることといえば、自分が運営するSNSなどのWebサービスにブログのリンクを貼る程度。自分が努力してできることは少ないですが、被リンクを獲得した際の効果は絶大です。

ブログの集客に役立つツール5選

ブログの集客に役立つツール5選

ブログで集客する際に、活用したいツールは次のとおりです。

  • Googleアナリティクス
  • Googleサーチコンソール
  • Googleキーワードプランナー
  • Aherefs
  • Ubersuggest

ツールを活用することで、ブログ内外の分析が可能になります。集客するためには、ただブログ記事を量産するのではなく、ユーザーが「どこから」「どんなキーワード」でブログに流入しているのか、競合サイトの状況はどうなのか、ブログ内で不具合がないかどうか、などを分析して改善を図る必要があります。これらのデータを得るために必須のツールなので、ブログで集客を試みる場合は導入しておきましょう。

Googleアナリティクス

Googleアナリティクスは、Googleが無料で提供しているアクセス解析ツールです。ユーザーがどこからブログに辿りついたのか、どういった人が来たのか、どのページを見たのか、どのページで離脱したのかといったユーザーの属性と行動を把握できます。

これにより、どの記事が良く読まれているのか、反対にあまり読まれていない記事はどれかといったサイト内分析が可能になります。記事の質を上げていくために必須のツールなので、ブログを開設したら導入しておくことをおすすめします。

Googleサーチコンソール

GoogleサーチコンソールもGoogleから無料で提供されているツールです。サーチコンソールでは、ユーザーがどういったキーワードを使ってブログに来たのか、そのキーワードでブログが検索結果の何位に表示されているのか、合計表示回数や平均クリック率などがわかります。

アナリティクスと混同されがちですが、両者には次のような違いがあります。

ツール名特徴
アナリティクスユーザーがブログに来たあとの、ブログ内での行動を分析できる
サーチコンソールユーザーがブログに来るまでの行動分析、またブログの状態を確認できる

上記のような違いがあるため、ブログで集客を行いたい場合は、両者をセットで導入しておくとより効率的に集客を行えるようになるでしょう。

Googleキーワードプランナー

ブログ記事は基本的に1記事1テーマで書きます。そのテーマ(検索キーワード)を決めるのに役立つのが、Googleキーワードプランナーです。

キーワードプランナーでは、検索キーワードの月間検索数(検索ボリューム)や関連キーワードを表示してくれます。検索ボリュームが多いキーワードは、それだけ多くの人が検索しているということ。検索ボリュームが多いキーワードで検索結果の上位に表示ができれば集客効果も高くなりますが、多くのサイトやブログが上位表示を狙っているので、競争率が高くなります。

こうしたことを読み取りながら、戦略的にキーワードを決めるためにはキーワードプランナーは必須のツールです。ちなみにキーワードプランナーは、Googleに広告を出稿するためのツールである「Google広告」の機能の一部として提供されており、無料で利用できます。

Ahrefs

Ahrefs(エイチレフス)とは、世界で約60万人が導入していると言われているSEO分析ツールです。自分のブログはもちろん、競合のブログが獲得している被リンクや上位表示できているコンテンツ(記事)、想定流入キーワードなどの分析ができます。ほかにも、SNSで反響が多い投稿の調査もできます。

機能的にはとても優秀なツールですが、最安のライトプランでも月額11,500円(2022年5月時点)と導入価格が少々ネックとなりやすいツールでもあります。機能が限定されますが、ウェブマスターツールであれば無料で利用できるので、まずはそちらから使用してみるのもおすすめです。

Ubersuggest

Ubersuggestは、メインキーワードに関連するキーワード(サジェストキーワード)を抽出できるSEOツールです。サジェストキーワードの調査のほかに、訪問数や閲覧数などのウェブトラフィック調査、被リンク調査が行えます。また、競合サイトの調査も可能。回数や一部機能に制限がかかりますが、無料で利用できます。

まとめ

SNSを覗けば、有名ブロガーやアフィリエイターなどを見かけることも珍しくありません。詳細な人数はわかっていませんが、ブログを運営している人は多数います。しかし、なかには始めたばかりの人もおり、またやめて行く人も多くいます。そのため、「ブログでの集客は無理」と諦めるのは時期尚早です。正しい集客方法を実践していけば、ブログは自動的に集客してくれます。

自社ブログを始める場合は、WordPressでのブログ開設がおすすめです。世界的に信頼の高いWordPressはSEO対策にも強い構造をしているため、集客を加速させてくれます。

その際に必要なのが、ドメインとレンタルサーバーです。この3つを連携させるのが少々面倒ではありますが、ロリポップ!レンタルサーバーであれば最短60秒でWordPressのインストールが可能。同じくGMOペパボ株式会社が運営するムームードメインでドメインを取得すればドメインとサーバーの紐付けも簡単です。10日間の無料期間や、条件を満たせばドメイン料が永年無料になる「ドメインずっと無料」も提供しているので、お得にブログを開設できますよ。

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